なんちゃってチャリダー自転車始末記

伏し浮き、蹴伸び、バタ足から・・・

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 Googleマップのストリートビューを題材にしたショートムービー。

ストリートビューを見ていたら・・・・

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 2004年4月にうちにやってきたDELLのデスクトップPrecision360。
 使い始めてもう4年経ちます。ペン4の3.0GHz、メモリは1GBに増設。

 当時のハイスペックモデルも、今じゃすっかりもっさりマシンになってしまいました。いくらハードディスクのメンテをしても、Windowsの余分な機能を省略するなどしても、そんな劇的に改善!というほどにはなりません。

 まあそれはCPUのパワーのせいもあるから仕方がない。

 型落ちよりか、もっと問題なのはハードディスク!!

 3年前にいっぺん、うちで仕事しているときにハードディスクが壊れて大いに焦ったことがありましてな…。げ、バックアップを取っていない〜!入力中のデータがぁあああああ〜!!

 「ぼうけんのしょがきえました」

 …それはドラクエだ。

 がしかし、ハードディスクをRAID1(ミラーリング)で組んであったので、起動しなくなってしまったハードディスクを外して新品HDDに入れ替え、もう片方の無事なHDDからデータをコピーして、最悪の事態だけは免れることができました。

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 「ママチャリで東へ西へ。」

 関西に住まうママチャリダー「おせいぴょん」による自転車旅行記。

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 mixiの利用規約が4月1日から全面的に改定されるそうです。

 →現在の規約

 以下は新しい利用規約からの引用。

第18条 日記等の情報の使用許諾等
1
本サービスを利用してユーザーが日記等の情報を投稿する場合には、ユーザーは弊社に対して、当該日記等の情報を日本の国内外において無償かつ非独占的に使用する権利(複製、上映、公衆送信、展示、頒布、翻訳、改変等を行うこと)を許諾するものとします。
2
ユーザーは、弊社に対して著作者人格権を行使しないものとします。



 これまたえらく粗雑な規約。

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 Macユーザのときから、アンチウイルスソフトはずーっとNortonでした。

 Norton Utilitiesから始まり、Norton Internet Securityへ。
 そしてNISの更新期限切れにつき今年の4月に買ったのがNorton360。

 ほほぅ、インターネット以外の、システムのメンテツールもついてくるわけですね…NISの後継モデルかな?
 ときどきバックグラウンドでジーココココとウィルス定義ファイルの更新や各種一時ファイルのクリーンアップなどが動いています。(このときは重くなる)
 バックアップ機能を使い、週1で外付けハードディスクにバックアップしたりもします。

 …が、最近、Windowsの一時ファイルとインターネット一時ファイルのクリーンアップがきちんと働かなくなってしまいました。
 修復するべしと赤信号で伝えてくれるので修復ボタンを押すと、なぜか検査をスキップしてしまい、そして問題は検出されませんでしたとか表示してくれます。そのわりには赤信号で2個の修復するべき問題がありますとか言う。なんやそれ?
 修復しろというから修復してるのに、問題は検出されませんでしたと言い、なのにまた修復しろとか言う。

 Norton360をアンインストールして再インストールして、またえらい時間かけてアップデートをしても、しばらく日数が経つと同じ症状。

 …で、ググってみると、Norton360でのトラブル例がたーくさん出るわ出るわ。
 うちの症状もその1つでした。

 し・か・も。
 Norton360の他のツール(デフラグとか)って、単にWindows標準搭載のデフラグをNorton360が呼び出しているだけだというじゃないですか。ってことは一時ファイルのクリーンアップも?
 めっちゃアホやんけ。別に機能搭載でも何でもなく、ただ、見えないところでやってくれるようになっただけやんけ。しょーもな。しょーーーーもなーーー。(まぁそういうニーズもあるのだろうけれど)

 要するに…
 NIS2007<Norton360(お粗末なメンテ機能が追加されていて、3ライセンスある分だけプラス)<NIS2008(が出るとは思わなかった)+Norton System Works(餅は餅屋ってね)
…ってことらしい。

 なんやねん、それ〜〜〜!!

 気づくのも今さらですが、誠にアホらしくなりました。

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 スカイプ導入!

 スカイプというのは、インターネットメッセンジャーの音声版のようなものです。ソフトをインストールし、IDを取得した者同士が音声で会話できるというもの。

 ソフトをダウンロードし、電話オペレーターがつけるようなヘッドセット(ロジクールのA-350)も購入。

 そしてインターネット経由で三者会議しました。

 無線のように交互にしゃべる必要はなく、同時に普通に会話できます。

 音質も、もっとザザーとかピガーとか鳴るのかと想像していましたが、なかなかクリアなもの。携帯電話よりもずっと聞き取りやすいです。

 メールのやり取りよりもずっと話が早く進むし、同時に多人数が参加できるし、これは使えます。

 文字チャットとちがって、複線の話題が交錯することもないし、オンライン上のグループウェア(Googleスプレッドシートとか)上にリアルタイムにキーボードを叩いて発言内容や議事録も残せます。もちろん参加者を招待すれば、議事録もその場で全員がリアルタイムに読めます。

 三者会議ではなく、一対一なら、ウェブカメラ越しにお互いの様子も映せるそうです。

 そしてもちろん通話料は無料(スカイプ同士の場合)。長時間の会議も安心安心。

 http://www.skype.com/intl/ja/

 遠隔地とのやりとりに、これは相当便利ですぞ。

 ※けれど、ソフトに広告が表示されるわけでもないし、通話料というのは別にかからないし、まさか中央に巨大なサーバが1台あるわけでもなかろうし、いったいどいういうビジネスモデルになっているんでしょうね…??

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 夜、SEO業者と打ち合わせ。

 同じ予算の中で効果を最大化する会社もあれば、与えられた予算をいかに早く消化させるかしか考えない会社もあるらしい。

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http://www.charider.com/

チャリダー.comのドメインが売られているようです。なんちゃってではないチャリダーの方、買ってあげて下さい!?

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 アドワーズとかオーバーチュアについて解説書を読みつつ試しつつ勉強中なのですが、この作業の煩雑さにビックリですわ。やっていることはさほど難しくはないのだけれど、ちゃんとやろうとなると、ちゃんと考えないといけない。キーワードを後先考えずぶち込んでいったら、あっというまに予算消化してしまいます。

 …こりゃ、SEO業者とやらが跳梁跋扈するのも分かりますわ。

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 XOOPSでテキスト主体のサイトを作ろうと思った場合、picoを使うのがとても便利であるというところまではOK。

 パンくずリストと次ページ、前ページへのナビも自動的に設置されます。なぜ自動的に設置されるかというと、同じモジュール内の変数ゆえに、簡単に拾ってこれるからと思われます。

 ここで問題になるのがレフトナビ。

 レフトナビにはTreeMenuを使うとして、レフトナビとpicoコンテンツのヒモ付けは、TreeMenu側から個別にpicoコンテンツを指名することによって行います。

 トップページからレフトナビだけを使って階層を下っていく分にはいいのです。レフトナビだけでページを遷移していくと、遷移にしたがってレフトナビの表示も書き換わってくれます。

 ところがpico固有のパンくずリストや次ページ前ページナビを使ってページを移ると、階層を仕掛けたはずのレフトナビの表示が追従してきてくれないんですねぇ・・・。TreeMenuとpicoが別々に動作する独立したPHPファイルである以上、当たり前といえば当たり前ですが。

 レフトナビ、パンくずリスト、次ページ前ページナビを同期させようと思ったら、静的コンテンツの生成、パンくずリスト・次ページ前ページナビへのページタイトル読み出し、そしてレフトナビの生成までを1つのモジュールで行わなければならないと考えられます。

 とりあえず今回は問題点の整理のみで。

 こ、今度はPHPの基本書を読めというのか・・・・。

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 TinyDの後継モジュールpicoを使ってコンテンツの基本構造の設定。

 モジュールをインストールし、CSSやテンプレートファイルをひらいて解読し、表示させたくないものはカットし、メニューをリネームしたりします。

 picoで作り直したもの

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Customizing XOOPS ~自由にデザイン・自在にHack Customizing XOOPS ~自由にデザイン・自在にHack
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 スクープスでも、エックスオープスでもありません。ズープスです。机の上にアゴをのせて舌を出してヨダレたらしていそうな名前です。

 長いこと放置状態の「なんちゃってチャリダー通信」を、XOOPSで再構築したいわけです。XOOPSのインストールをし、デザインを変え、モジュールをインストールし、というところまでは、この本を見ながらできました。

 themeの輸入ではなく、けっきょくdefaltを元に作り替えることにしました。

 試行錯誤してできたこと、できなかったこともあるわけですが、中身はカラッポながらも基本構造の一部ができたので、いちおう公開状態にしてみます。(これだけかよ)

 XOOPSで作ろうとしているなんちゃってチャリダー通信

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 それにしてもXOOPSはブラウザ上から操作をし、サーバ内でファイルが生成されるというが、どうやってプレビュー、つまり正式にアップする前に動作を確認するのだろうか?と思っていたらば、XOOPSむき出しのままじゃプレビューの概念がないもよう。

 PCでHTMLを組んでFTPソフトでアップするなら、ローカルでプレビューできますが、XOOPSは、PC内にサーバと同じ環境を作ってやらないとプレビューできないっぽいです。自宅サーバでなくとも、PCをサーバに見立てて動作させられるツールがあるらしいので、そちらの導入が先だー。

 そうすれば、たとえばnanchatte-charider.comの最上位のディレクトリに直接XOOPSをインストールしても(SEO上はそちらの方がいい)、アップして既存のサイトと入れ替える直前まで、ローカル内で試せそう。

 あと、XOOPSをインストールするディレクトリ名をxoopsにするというのもマヌケな話。しかもいったんインストールしてしまうと、後からディレクトリ名だけリネームしても、きちんと動作しなくなってしまいます。というわけでいったん削除・・・。

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 ブログとメルマガばっかしで、本サイトの「なんちゃってチャリダー通信」なんて、もうかれこれ1年ばかし更新しておりません。XHTML×CSS化の構想ならびにテンプレはあるのですが、めんどくてめんどくて…テキスト部分だけ生成することに集中したいもんで。

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 http://u-maker.com/3437.html

 やってみましたが、デキはいま一つ。

 名前は関係なくて、生年月日だけで判定しているようです。しかも自転車の種類が少なーい。自分は9月生まれなので、1日から30日まで代入してみましたが、ついに「ランドナー」が登場することはありませんでした。「スポルティーフ」もなかった。